武田薬品工業株式会社

タケダは創業より230年以上にわたり"病気に苦しむ患者さんに、人生のかけがえのない時間を少しでも取り戻していただきたい"という想いのもと、革新的な新薬の創出を通じて社会に貢献してまいりました。
タケダは、常に医療上のニーズをふまえ研究開発戦略を決定しており、「代謝性・循環器系疾患」「がん」「中枢神経系疾患」「消化器系疾患」「ワクチン」を重点領域と位置付けて、経営資源を集中的に投下しています。
"世界の国々や地域に根を下ろし、それぞれ異なる真の医療ニーズを理解する" "つねに社会に奉仕する気持ちを忘れず、緊迫感とスピード感を持ち、どこよりも高い効率性を発揮して業界をリードする最適な答えを提供する"ダイバーシティが活きる組織の力を「Global One Takeda」として結集させ、医療の未来を変革する努力をこれからも続け、グローバル製薬企業としての責任を果たしていきます。

会社概要

会社名 武田薬品工業株式会社
事業内容 医薬品等の研究開発・製造・販売・輸出入
設立 1925(大正14)年 1月29日 (創業 1781年(天明元)年6月12日)
資本金 636億円
代表 代表取締役 社長CEO クリストフ ウェバー
所在地 〒540 - 8645
大阪市中央区道修町四丁目1番1号
従業員数 6,781名(単体) 31,328名(連結) (2015年3月末日時点)
研究開発拠点 東京都、大阪市、藤沢市(国内) パロアルト、サンディエゴ、ディアフィールド、ケンブリッジ、ボーズマン(米国) ケンブリッジ、ロンドン(英国) サン・ジェロニモ(ブラジル) コンスタンツ(ドイツ) 広州、上海(中国) シンガポール
上場証券取引所 東京、名古屋、福岡、札幌

武田薬品工業株式会社 企業紹介&インタビュー特集

武田薬品工業株式会社 企業紹介

研究開発活動 当社は、常に医療上のニーズをふまえ、研究開発戦略を決定しており、「代謝性・循環器系疾患」、「癌」、「中枢神経系疾患」、「免疫・呼吸器系疾患」、「消化器・腎臓系・その他疾患」、「ワクチン」を重点領域と位置付け、経営資源を投下し、画期的新薬の創出に挑戦しています。 当社湘南研究所をグローバルネットワークの中心と位置づけてオープンイノベーションを推進しており、次期主力製品として期待され...

担当コンサルタント

脇 裕美子

専門分野

大手内外資製薬メーカー、スペシャリティファーマ、内外資CSO (MR、マーケティング、SFE、臨床開発、MSL、メディカルアフェアーズ、安全性、 統計解析、DM、創薬研究、CMC研究、QA・QC、メディカルライティング、薬事、薬価、 MD、等)

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武田薬品工業株式会社は、国内売上高No.1のトップメーカーとして確固たる地位を築いており、医療関係者の方から厚い信頼を得ています。
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