アッヴィ合同会社

2013年に米系大手製薬企業であるアボットラボラトリーズの新薬開発部門がAbbVie Inc.として分社独立し、日本国内においてはアッヴィ合同会社として本格的に事業を開始いたしました。
これまでブロックバスター品として名高い「ヒュミラ(ヒト型抗ヒトTNF-αモノクローナル抗体製剤)」や、新生児のRSウィルス感染による重篤化に一石を投じた「シナジス(抗RSウイルスヒト化モノクローナル抗体製剤)」を中心に、国内での医薬品シェア向上を目指しています。
そのアッヴィが、2020年に1000億円突破という目標を掲げる中、その達成のキーになるであろうC型肝炎治療薬(現在国内Ph3。EUでは申請済。)上市を見込み、MR経験者の新戦力を募集いたします。

会社概要

会社名 アッヴィ合同会社
事業内容 医療用医薬品の開発、製造、輸入、販売
【主な疾病領域】
・C型肝炎(HCV)
・ニューロサイエンス
・免疫学
・オンコロジー
・腎疾患
・ウィメンズヘルス
設立 2012年3月30日
資本金 4億円
代表 ジェームス・フェリシアーノ(James C. Feliciano)
所在地 〒108-0023
東京都港区芝浦三丁目1番21号
msb Tamachi 田町ステーションタワーS
従業員数 約1,243人(2019年12月末時点)
親会社 AbbVie Inc.(アメリカ) 最高経営責任者 リチャード A. ゴンザレス(Richard A. Gonzalez) 世界の従業員数 約30,000人 製品の販売国数 175カ国以上 生産拠点数 14拠点 研究開発センター数 8施設 売上高 327億5,300万ドル 本社 米国イリノイ州ノースシカゴ
URL www.abbvie.co.jp

アッヴィ合同会社 企業紹介&インタビュー特集

企業プロフィール・生い立ち

アッヴィ(AbbVie)について アボットラボラトリーズからの分社を経て2013年に設立された研究開発型のグローバルなバイオ医薬品企業。 最先端のバイオテクノロジーと長い歴史を誇る医薬品企業の専門知識と組織を兼ね備え、世界で最も複雑かつ深刻な疾患に対する先進的な治療薬を開発している。 2014年現在、世界で約25,000人を雇用し、170カ国以上で医薬品を販売している。 アッヴィ(...

担当コンサルタント

山本 俊輔

専門分野

国内外製薬メーカー、ヘルスケア企業のMR/営業職、臨床開発職全般、メディカルアフェアーズ/MSL、マーケティング、品質管理/保証、薬事、安全性、バックオフィス等、CRO/CSO企業の各職種

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アッヴィ合同会社様は、世界中で開発が待たれる難病や希少疾患の分野において、多くの患者ニーズに相応した新製品開発に積極的に取り組んでいます。
2年連続で世界No.1の売上となった「ヒュミラ(HUMIRA)」を始めとして、C型肝炎の分野でも有効な治療薬/治療システムが間もなく世に出る予定となっており、その動向が業界でも注目されております。
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