柴崎 徹柴崎 徹

コンサルタント紹介

柴崎 徹

柴崎 徹

専門分野
・証券、銀行、運用会社等のフロント分野
・金融全般とファンドの投資先企業、不動産、サービス業等の管理職

マネージャー以上(部長を含む)の上位職での採用実績が多いことが特徴です。 
また、ご入社後、部長に昇進される方も多くいることもこの仕事をしていく上での励みになっています。

Q1.専門領域・得意領域

内外の金融機関での営業職で25年以上業務を従事した経験から金融フロント職求人に強みを持っています。
業務内容も理解していますし、業界での人脈も持っております。

また、人材紹介業界ではエグゼクティブ分野も担当していた為、財務、経理等の管理部門の部長クラスの上級職にも実績を持っています。


【過去のご紹介実績】
◎日系証券会社での債券部長、外国株式部長、投資銀行部門部長等フロント部門での上位職多数。
◎外資系銀行 トレジャリー部門部長
◎外資系銀行 プライベートバンカー
◎メガバンク ストラテジスト
◎外資系ヘッジファンド コンプライアンス部長
◎金融グループリゾート会社役員 
◎上場企業(サービス業、不動産)財務部長、IR部長、経理部長、研修部長

Q2.経歴

1981年3月、上智大学法学部卒業。同年4月、大和證券入社、支店営業に従事。
1985年4月より、パリバ証券・RBS証券等の外資系証券会社で20年余りにわたり、外国債券の機関投資家営業に従事する。
その後、人材紹介業界には、リーマンショック直前の2008年6月に某大手人材紹介会社に入社し、金融ディビジョン・エグゼクティブディビジョンにて、9年間の実績を持つ。
金融はフロントの上位職をはじめとして全領域を、その他業界については、投資ファンドの投資先や不動産、サービス業の経営層案件を手掛ける。

Q3.キャリアに関するアドバイス

時代は大きく変化をしてきています。産業構造が変わる中、企業が求める人材ニーズも変わっていきます。
また個人としても、平均余命が長くなることにより、60歳以上になっても、主体的に人生を歩み続けるまさに"Life Sift"が要求される時代となってきました。
その様な時代の中、転職も人生の選択肢の中で、もっと能動的に、積極的に考えられるべきではないでしょうか?
ともにこれからの人生の可能性を広げる転職を考えていきましょう!

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