ヘルスケアにおける世界的リーダー – ノバルティス ファーマ企業紹介ヘルスケアにおける世界的リーダー – ノバルティス ファーマ企業紹介

ヘルスケアにおける世界的リーダー – ノバルティス ファーマ企業紹介

スイス・バーゼル市に本拠地をおき、ヘルスケアにおける世界的リーダー、ノバルティスの医薬品部門の日本法人ノバルティス ファーマ株式会社。『新薬で人々のいのちと健康に貢献する』を企業理念に掲げ、未だに満たされない医療ニーズに応えるべく常に新薬開発にチャレンジしています。


ノバルティス ファーマの企業理念

ノバルティス ファーマ株式会社『新薬で人々の命と健康に貢献すること』
それが、ノバルティスの企業理念です。

全世界に約12万人の社員を擁し、140ヵ国以上でその製品が販売されています。製薬会社の使命は「革新的な新薬」を生み出すこと。このために研究開発費として71億米ドル(売上高比率23.2%)を投じ、世界で多数の開発プロジェクトを進行しています。日本でも約30ものプロジェクトを推進し、新薬を一日でも早く日本の患者さんにお届けできるよう努めています。


ノバルティス ファーマの人材育成

☆真に強く、信頼され、誇れるヘルスケアカンパニーとなるために☆

会社が持続的に成長する為に最も大切な要素は、「人材育成」と「企業文化の醸成」です。ノバルティスの人材育成の基本的な方針は『自ら育つ意思を持って努力する社員に育成の機会を提供し、自己向上の努力を支援していくこと』です。そのために、専門領域のみならず、ビジネススキル、語学など多岐に渡る教育研修プログラム、社員の個性やニーズに合わせた能力向上、自己啓発の支援を行っています。

また、全国でワークショップを開催し、社員一人ひとりにノバルティスの企業価値とその行動規範の浸透に取り組んでいます。

ノバルティス ファーマの現状

ノバルティス ファーマ株式会社2010年度売上高は2,966億円。特に牽引したのは、2000年11月に発売された高血圧症治療薬「ディオバン」。現在120カ国以上で発売され高く評価されており、世界市場で同系統の高血圧症治療薬の中でトップシェア製品となっています。

日本においては、売上1,000億円を超えている数少ない医療用医薬品の一つであり、2010年度は1,344億円を売り上げました。

画期的な分子標的治療薬と言われる抗悪性腫瘍剤の「グリベック」は、病気の発祥メカニズムを分子レベルで解明し、その原因となる分子の働きを阻害する新しい治療薬として、全世界から注目を浴びています。


ノバルティス ファーマの将来と展望

積極的な新薬開発にチャレンジし続けています!

2003年3月には2億5千万ドルを投じ、米国マサチューセッツ州ケンブリッジ市に新しい研究戦略の重要な拠点として、ノバルティスバイオメディカル研究所を設立しました。最新設備の主要研究拠点を結ぶグローバルネットワークの強みを活かし、新薬開発サイクルは、更に加速しています。

日本でも、大型化が期待されている慢性閉塞性肺疾患治療薬、高血圧症治療薬など、約30の開発プロジェクトが進行中。国内外の開発プロジェクトは大変充実しています。

無料転職相談お申し込み
ノバルティス ファーマ株式会社 ご希望の方は上のボタンからお申込み下さい。
ノバルティス ファーマ株式会社 インタビュー特集

ノバルティスファーマ人事部インタビュー

ノバルティスファーマ人事部インタビュー ノバルティス ファーマ株式会社は、スイス・バーゼル市に本拠地をおき、ヘルスケアにおける世界的リーダー、ノバルティスの医薬品部門の日本法人です。『新薬で人々のいのちと健康に貢献する』を企業目的に掲げ、未だに満たされない医療ニーズに応えるべく常に新薬開発にチャレンジしています。 今回はそのノバルティスファーマ人事部にお伺いし、特徴や戦略、働きやすさなどについてお話をお聞きしてきました。 ...

 >> [続きを読む]

特徴(企業風土・社風) ノバルティスファーマ人事部インタビューvol.1

求める人材像 ノバルティスファーマ人事部インタビューvol.2

強み・働きやすさ ノバルティスファーマ人事部インタビューvol.3

ノバルティスファーマオンコロジー開発統括部インタビュー

ミッション – ノバルティスファーマ オンコロジー開発統括部インタビュー vol.1

特徴・魅力 – オンコロジー開発統括部インタビュー vol.2

社内の雰囲気・評価制度 – ノバルティスファーマ オンコロジー開発統括部インタビュー vol.3

求める社員像 – ノバルティスファーマ オンコロジー開発統括部インタビュー vol.4

ヘルスケアにおける世界的リーダー – ノバルティス ファーマ企業紹介