「AbbVie」が意味するもの(社名の由来)「AbbVie」が意味するもの(社名の由来)

「AbbVie」が意味するもの(社名の由来)

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“AbbVie”という社名は、複数の言葉から成り立つ造語です。

当時の親会社の名前であった“Abbott”とラテン語で「生命」を意味する“vie”を組み合わせたものがAbbVieの社名の由来となります。

“Abb”は新会社とAbbottのつながりを示し、また同社から受け継ぐ財産である、最先端の科学を意味しています。

“vie”は、世界中の人々の生活の向上のため、新会社が前進し続けていくことを示しています。

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企業プロフィール・生い立ち

企業プロフィール・生い立ち アッヴィ(AbbVie)について アボットラボラトリーズからの分社を経て2013年に設立された研究開発型のグローバルなバイオ医薬品企業。 最先端のバイオテクノロジーと長い歴史を誇る医薬品企業の専門知識と組織を兼ね備え、世界で最も複雑かつ深刻な疾患に対する先進的な治療薬を開発している。 2014年現在、世界で約25,000人を雇用し、170カ国以上で医薬品を販売している。 アッヴィ(...

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